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すぐに眠れる人は気絶?している可能性があるらしい

どうも、音無です。

毎日何かと忙しくて、日々クタクタな人が多いと思います。

実際私も日々忙しいです。主に仕事とか仕事とか仕事とか……。

なので、毎日疲れており、横になるとすぐに眠れるんですよ。

そして、私は「すぐに眠れる⇒寝つきが良い」と思っていました。

しかしある時、「すぐに眠れる人は気絶?している可能性がある」と言うことを耳にしたんです。

と言うことは、私はすぐに眠れるので毎日気絶している状態になりますね。

ただ、一体どういうことなのかを少し調べたので書いていきたいと思います。

すぐに眠れる人は気絶?している可能性があるらしい

人間は、「仕事、学業、家事、遊び」など、他にも様々なことで疲れが蓄積していきます。

そのため、布団に入った途端に眠ることのできる人は、「寝つきが良い」と思われている人が多いのではないでしょうか。

ちなみに、私は寝つきが良いからすぐに眠れるのだと思っていました。

しかし、この考えは少々危険だとのとこ。

なぜなら、健康な人が寝つくまでの時間は大体10分~20分くらいが普通だそうです。

なので、目を閉じてすぐ眠ることのできる人は睡眠不足のあらわれであり、気絶しているようなものになるそうです。

このような兆候があれば、睡眠不足の可能性あり

1:朝、目が覚めたとき、寝た気がせずスッキリしない

2:昼間の時間帯にすごく眠たくなる

3:布団に入るとすぐに眠ってしまう

睡眠不足によって起こること

1:高血圧、免疫力低下の原因につながる

2:認知症、がん、うつ病のリスクが高まる

3:物忘れ、ミスが多くなる

睡眠不足を解消するために心がけること

最適な睡眠時間は、7~8時間が良いそうです。

なので、「せっかくの自由時間だし、限界まで起きておこう」と考えず、少し早めに寝ることを心がけると安心ですね。

また、適度な運動、食事のあり方を見直すのも改善につながります。

そのことから、まずはできることを少しずつ始めることが重要のようです。

まとめ

私は時間がもったいないからと、結構限界まで起きていたりします。

ただ、何となく分かってはいましたが、やはり無理はよくないですね。

なので、数分ずつでも早く眠るように心がけてみます。

とりあえず、5分くらい早く寝ることから…。

今回はこれで以上です